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[68-Ⅲ🐝🐝🐝] Wake Me Up
いつからだろう、飛行機に乗るということが、日常の1ページになったのは…
手荷物検査の非日常感、ボーディングブリッジを渡る高揚感、小さい窓から見える無限に広がる空への憧れは、今は、もう感じることができない。
淡々と上着を脱ぎ、ペットボトルを出す。 無言で前だけを見て進む、機体までの道。座席に座るとイヤホンを付け、画面に目を落とす。
コロナからの解放による旅行の活性化、LCCの台頭、各社のセール。もはや飛行機という乗り物は鉄道やバスのように気軽に乗れるものになった。
見上げ憧れる存在から、自分でも飛ばせる仕事のひとつになったというのもあるかもしれない。
もう、あの頃見ていた世界を見ることはできない。振り返っても何も見えない。
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眩しい… 薄暗く重たい空気の中、だいだい色の光が差し込んできた。地上はまだ闇に包まれていたが、空はもう明けているようだ。光に誘われ、ふと外を見てみると、目覚め始めた街が広がっていた。地面では無機質なコンクリに囲まれた世界も、空から見ればシャンデリアのように光り輝いている。
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あっという間に街は通り過ぎ、木々が増えてきた。幻想のように美しかった街はもう見ることができない。
人生というのは、ものすごい早さで通り過ぎていってしまう、立ち止まることも戻ることもできない。まるで飛行機のようだ。
でも進み続けることしかできないのだ、次の光を求めて。
あの頃の世界にはもう戻れない。でもこの世界もまた良いじゃないか。この世界で見られる光を探す旅に出よう。
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空港に着いた。
ドアが開き降り立つ。いつもの空港がどこか違う世界に見えた。
駅へと向かう足は、いつのまにか展望デッキに向かっていた。
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今日は4月1日、新生活を始める人々も多いことだろう。
読者の皆さんも新しい世界で素晴らしい光に出会えることを祈っています。
そろそろ私たちハチサンも新しい世界へ踏み出す時期がやって来たようだ。
【69-Ⅳ】待機期間の過ごし方
こんにちは、69-Ⅳの平岡学生です。お久しぶりです。昨年8月末に宮崎座学課程を修了し、その後11か月間(なんと!)の待期期間を過ごしています。この長い待期期間も折り返し地点に差し掛かりましたので9-Ⅳの待期期間の過ごし方を紹介したいと思います。
待期期間では、仕事(アルバイトやインターン)、大学復学、海外留学(ワーホリや現地の語学学校)、スポーツの世界大会に出場する(あまりに特殊)など、様々な過ごし方をしています。一般的に大学生活は「人生の夏休み」と例えられますが、航大の待期期間は「人生の春休み」ですね(笑)。この期間を通して、自分を見つめなおす良い時間だと感じています。
そんな待期期間中、私たち9-Ⅳは定期的に会って帯広に向けた作戦会議(飲み会)も行っています!つい先日も一部の同期と福岡旅行に行ってきました。久しぶりに会うメンバーも多かったので、懐かしい気持ちになりました。宮崎での華金を思い出しましたね~

下の写真は9-Ⅳ委員長が率いるニュージーランド留学組ですね。斎田学生が仕事中にお客さんと仲良くなって城みたいな家に格安で住ませてもらっているらしいです。やはりこの漢ただものじゃない!あれ、一人金髪になっている!福岡旅行中にテレビ電話をして映像が荒れていたから金髪のホストマザーと勘違いしてしまいました(笑)。派手なイメチェンができるのも待期期間のいいところですね!

こんな感じの9-Ⅳですがそろそろ帯広フライト課程に向けた勉強会(飲み会ダメ絶対)を始めていきますね。気合い入れて頑張ります!
【67-Ⅲ】あれから三年
2021年1月29日 座学生として入寮しました67-Ⅲが3年記念日を迎えました。
気付けば全員多発の免許を取得することに成功し、
エンジンが何個付いていようが操縦できる体になってしまいました。
思い返せば、3年中15ヶ月を待機期間で過ごし
21ヶ月を寮生活してきました。
寮生活をしていく上で、
生活も訓練も休日も一緒のことが多いので同期のことは全員がなんとなく分析できてきます。
もちろん喧嘩もありますが、基本的にはみんな仲良しです!
仙台課程まで来ると卒業という文字が見えてきて
やっと終わりという嬉しさとみんなに会えない寂しさがあります。
予定では5月末ごろの卒業を予定しているので長かった航大生活も残り
3ヶ月ほどとなってしまいました。
残りも楽しみながら、航大生活を過ごしていきます!

【67-Ⅱ】あと1日
こんにちは、ナナニーこと67-Ⅱの宮里学生です。
前回のブログ(宮崎フライト課程修了)から約半年が経ち、なんと明日はナナニーの卒業式らしいです!
永遠に続くかのように思われた航大生活が明日で終了するらしいですが、いまいち信じられません。
そこで今回のブログでは仙台課程を振り返り、卒業式に向けて思い出の整理をしていきたいと思います。
訓練機材が双発機のバロンG58に変わり、新たな知識や技量が必要になりました。
訓練と就活の両立は大変でしたが、ひとたび操縦桿を握り空へ上がれば、そこはかつて憧れていた空の世界で、
現在進行形で夢を叶えていく時間でした。
10,000ft以上を飛ぶときはカニューレ(酸素供給装置)を付けるのであんまり格好は良くないですがまぁしょうがないです。怠ると奥名学生のようにガチ酸欠になります。
訓練ではそれぞれ苦労はあったものの、ナナニーの力をもってすれば多発・計器審査ともに受審者全員一発合格でした。
就活の合間を縫って積極的に息抜きに勤しみました。
ナナニー主任教官と東北楽天イーグルスを応援し、寮で一緒にBBQもしました。


夏には海へ。

営業時間外の寮の食堂をお借りしてみんなで食事をともにしたこともありました。


就活の自己分析に没頭し過去の体験を振り返るあまり幼児退行することもしばしば。

寒くなれば体育館前で餅をつき、松島で牡蠣を焼きました。
ここには書き切れないほど同期と遊んでいるうちに季節は移り変わり、あっという間に卒業間近のようです。
振り返れば、同期や教官と仙台で過ごした青春の日々が懐かしくもありながら昨日のことのように思い出されます。
時には傷つき時には喜び、肩をたたき合ったこの日々は、もう戻れず、たとえ戻れると言われても戻りたくはなく、
しかし一生忘れたくない充実の日々でした。
明日は卒業式です。
感謝 67回生Ⅱ期一同
【68-IV】84のキンキョー
お久しぶりです!!
先に修了された8-3🐝さんのブログの更新ラッシュに歯止めをかけるべく、ブログを執筆しております💦
故障のためブログの更新がストップしていましたが、今日はfirst solo以降の8-4の近況をお伝えします!
first soloから気づけば二ヶ月ほど経ち、すっかり帯広は寒くなってしまいました。
最近だと午前のmetarで気温が-15℃を下回ることも珍しくありません。
入寮当初は夏の北海道を満喫するべく、北海道のあちこちに足を運んでいたのですが、雪が積もり氷の世界に変わってしまってからは、すっかりインドアになってしまいました
そんな感じで退屈な毎日を過ごしていましたが、8-4の盛り上げ隊長であるN学生が ”二郎会” を計画してくれました。
ラーメン豚山という二郎インスパイアの冷凍ラーメンをみんなで調理します!

大量のニンニクを刻む漢たち

風呂の熱湯を利用しスープを解凍する漢たち

野菜と麺を茹でる漢たち

チャーシューを炭火で焼き上げる漢たち

みんなの熱い思いを乗せたラーメンが完成しました‼️
やはりパイロットの世界はみんなの協力が大切です🎉
氷点下の屋外で食うラーメンは最高です
番外編

炊飯器の内釜でラーメンを食う漢

残飯を処理する漢
1月25日の時点で、1/3ほどの学生が帯広のファイナルチェックを終えました。
天気の悪い日が続いておりますが、回期全員で宮崎に進めるよう精一杯頑張ります!
[68-Ⅲ🐝🐝🐝]帯広のインデアンを語る
こんにちは。
無事帯広課程を終え、宮崎前の待機期間を過ごしている中井学生です。
今は宮崎入寮までまだ数ヶ月あるということで、同期各々が色んなことをして過ごしています。
私はといいますと、色々バイトをやったりしてますが、特に最近は結婚式場で働いていることが多いです。
式や披露宴、二次会のみならず、会社の忘年会や演歌歌手(知らない人)のディナーショー、最近では新成人たちの同窓会とかもやっていて忙しいです。
もっぱらバーカウンターでお酒を作っていて、色んなカクテルの作り方を必死に覚えています。
プロシージャ?それはなんのカクテルのことですか。
そんなことはどうでも良くて、今回は私が帯広で愛してやまなかった食べ物を紹介します。
「帯広と言えば豚丼でしょ」
と言っているそこのあなた。間違いではないですが、豚丼は店に並ぶものではなく家で食べるものです(らしいです、道民曰く。)
豚丼ではなく、私が、そして帯広民が愛してやまないソウルフード。その名も、
インデアンカレー
「あー、あのナンとかと一緒に出てくる、インド人がやってるカレー屋でしょ?」
とか言ってるそこのYOU。全然違います。人はそれを“インディアン“カレーと呼びます。
私が言っているのは、“インデアン“です。
好きすぎてインスタでハイライトを作ってしまうくらいです。

68−Ⅲでは、「インデアン同好会」というものも存在していて、まあ私が会長を務めていました。
ちなみに副会長は松永学生です。
主に個人的な事情で後半は同好会活動の数が減ってしまいましたが・・・
ごめんね、松永くん。
インデアンカレーでは、ルーが3種類、トッピングが5種類あります。
【インデアンルー】
牛肉をふんだんに使い、数十種類のスパイスで熟成させたカレー。辛さも控えめでお子様から大人の方までおいしく召し上がれる、十勝の定番カレー。
【ベーシックルー】
ビーフのエキスが溶け込んだルーに玉ねぎを加え、旨味と甘味を引き出したシンプルなカレー。どんな素材にもマッチして、美味しさを引き立てる。
【野菜ルー】
大ぶりなジャガイモと人参、玉ねぎが入ったカレー。雄大な北海道と道産子の素朴な優しさを感じさせる味。
トッピングには、カツ、ハンバーグ、エビ、チキン、チーズがあります。
辛さは普通、中辛、辛口、大辛、極辛があります。
さてここで、、インデアンカレーのメニューを全制覇した私が選ぶ、おすすめメニュートップ3をご紹介いたします!(完全なる主観なので苦情は一切受け付けません)
第3位「野菜カレー」
北海道といえばやはり野菜。実際、普段空を飛んでいても、十勝にはこれでもかと言っていいほど全域に畑が広がっていることがわかります。
そんな大自然で育った野菜がゴロゴロ入っていて、その素朴で優しい、懐かしさすら感じる味わいはきっとあなたの胃袋を掴んでくれるに違いありません。

第2位「エビカレー+エビトッピング」
まさにエビ尽くし!エビのプリプリの食感とベーシックルーの旨みがマッチして、ご飯が進むこと間違いなし!
カレー界のやめられないとまらないが、ここにある。
第1位「インデアンカレー+カツ後のせ+チーズトッピング」
キングオブキング。お腹が減っている時は基本これ一択です。やはりインデアンルーは最強。
ポイントは、「カツカレー」を注文してしまうと「ベーシックルー」になってしまうので、ベースをインデアンカレーで注文すること。
そして、カツ「後のせ」にしないとカツにルーが乗った状態になってしまうので、後のせにすることでカツのサクサク感をキープさせます。
そこに濃厚なチーズがルーにいい感じに溶け込んで最強のハーモニーを奏でます。もはや麻薬です。

(もちろん違法薬物は入っていません。念の為。)
番外編「食後のコーラ」
熱々のカレーを食べた後は、コーラを注文して一気に飲み干し、口の中をさっぱりさせると食後の満足感が1.3倍に増幅します(当社調べ)
特にこれは同好会副会長の松永学生のルーティンでした。
松永学生「うめえ!これが無ェとやってらんねぇよなあ!!」
ん、そのコーラ、アルコール入ってる???
また、喫煙勢からしたらフライト後とインデアン後のタバコは、辞められるわけがない。らしいです。
さて、これを見てくれた座学生諸君、受験生の皆様も、いつか帯広でインデアンカレーを食べられる日を楽しみにしててくださいね!
私も定期的にまた食べに行こうと思っています。

なお、これだけインデアンをPRしていますが企業様からの報酬等は一切受け取っておりませんのでご承知おきください。ちょっとくらいくれてもいいですよね(小声)
【67-Ⅲ】仙台に入りましたとさ!!!
いよいよラストステージの仙台に入りましたが、
ついにここまで来たかという感じです。
仙台が終わると卒業なので先輩からの情報が意外とないんですよね。
宮崎は座学時代とフライト課程で2回あるのでなんとなく分かります。
帯広は座学時代のフライト学生さんの情報を色々聞けるのですが、、
仙台は、生の声が聞けませんので具体的なイメージがつきません。
まず、仙台分校は仙台市にありません!!
そこから知りませんでした!
岩沼市という所にあるのに仙台空港と言います。
そもそも宮城空港のはずなのに仙台空港。でも仙台市にないという。
大人の事情でしょうか。
東京ディズニーランドみたいなもんですね。
ここでは、二つのライセンス取得(多発・計器)を目指して訓練を頑張ります!
同時並行で人生を大きく左右するかもしれない就職活動も行います!
これまで、就職活動をしたことがない学生もいれば
入学前に正社員として働いていた学生もいます。
これまで以上にみんなで協力しながらこの課程を乗り切らなければなりません。

訓練が始まる前に決起集会を行いました!
東北を楽しんでいきます!!!!!
67-Ⅲ 一同
【70-I 】 70回生Ⅰ期 入学
初めまして。11月9日に入寮しました新入りの70回生I期(ゼロイチ)です!
11月10日に70回生全体98名の入学式を終え、Ⅰ期24名は5ヶ月間の宮崎座学課程がスタートしました。
新しい環境でわからないことばかりでしたが、入寮から約1ヶ月が過ぎ、航大の生活に慣れてきました。
Ⅰ期は70回生で唯一座学課程全てを対面授業で行うため、5ヶ月間宮崎本校で生活をします。
入学前から異常なほど仲が良いという特徴を持ったゼロイチ。
今後ゼロイチの成長記録を皆様にお届けできればと思っております。

授業の一環で行われたハンガー見学では、教官の引率のもと実際の訓練機SR22を近くで観察し、授業内容について理解を深めました。実機を間近で見て、学生は「フライト課程ではこれを操縦するのか」という期待と、「本当に操縦ができるようになるのだろうか」という不安が入り混じった表情でした。
回期としては青島神社訪問やBBQ、バドミントン大会など様々なイベントを行い、同期としての結束力を高めています。
また、11月生まれのH学生、12月生まれのM学生のお祝いもしました。
二人とも年齢MAX25歳おめでとう!


ブログ投稿へのモチベーションが高いメンバーが多いので、比較的高めの頻度で更新できればと考えています。
まだまだひよっこのゼロイチですが、どうぞよろしくお願いします!
【68-Ⅳ】First Solo✈️
こんばんは、はちよんブログ委員です!投稿ラッシュの最後を飾るのは、もちろんこの話題です👏🎉㊗️

ついに先週の金曜日、私達68回生Ⅳ期の学生全員がファーストソロフライトを終えました✈️👏
ファーストソロとは、今まで教官同乗で行ってきた飛行機の操縦を、自分一人だけ搭乗して行うものです。これまでは教官と班員を含めて機内には4人が乗っていたので、急に一人で操縦となると、ワクワクもある反面、不安も押し寄せてきます…!
タッチアンドゴーという、空港の周りの上空経路を周回飛行し、連続で離着陸する訓練を経て私達は技量を研鑽してきました🫡その結果を審査官の教官に審査して貰い、一人で操縦する技量があるかどうかを判断して頂くのが「Pre-Solo Check」というものなのですが、この度全員が無事にそれを通過。その後の大イベント「First Solo」が今回の話題です!!
私達の回期は2班に別れて入寮し、早い班は6月末に入寮してから早半年。長いようで短いのかも知れませんが、ようやく全員が一人で空を飛んで生還する事が出来ました✈️ファーストソロを終えると「ウイングマーク」というバッジを着けることが許されます。みんなでそれを胸に着けて撮ったが冒頭の写真です📷
そして航大においてファーストソロとセットなのが、(なぜか)水浴びの儀式です!もう北海道は寒いので、外で水かけではなく、お風呂に突っ込まれるのでご容赦。N学生とF学生は毎度率先してみんなをお風呂に突っ込んでくれました✌️
それでは、はちよんびしょ濡れ祭スタートです🥳(※気分を害する可能性もあるので、20代中〜終盤の男性の濡れている姿を見たくない方はここで画面をそっとお閉じください。)












「ファーストソロ」という大イベントを終えましたが、まだここはパイロットへの通過点。これからも私達の訓練は続いていきます。
とはいえとはいえ、全くの初心者だった私達を、一人で飛べるレベルまで育て上げてくださった教官達には感謝でいっぱいです🙇今後とも見守っていただきたい限りです。また、普段様々な方面から援助していただいてる学校関係者の方々、運行管理室の方々、健康を守ってくださっている目黒さん、先輩後輩の方々。そしてもちろん応援してくれている家族にも感謝を忘れず、飛んでいきたいと思います!
最終回のような下りになっていますが、まだ帯広課程の折り返し地点なので、課程移行審査に向けて日々技量の研鑽に務めていきます。今後とも応援よろしくお願いします!またお会いしましょう👌それでは!
【68-Ⅳ】山登りイベント(引率:現役パイロットの先輩)🗻
こんばんは、はちよんブログ委員です。珍しく素早い更新ですが、航大ブログ読者の皆さまなら見逃さないと思います。今回も楽しく読んでいただけたら嬉しいです🔥
時は9月30日まで遡ります。当日朝、何やら朝5時頃に航大学生寮から車で出発する一団が…

そう、この日は航大OBの現役パイロットの方々が、私達学生を山登りに誘ってくださったのです!聞くところによると、毎年学生を誘ってくださり、一緒に登っていらっしゃるそう。ただ、コロナもあってこのイベントの開催は3〜4年ぶりの事だそう🥹
以前航大に英語教官として赴任されていた方が、毎週末学生を山登りに誘ってくださり、登っていたのが始まりらしく、歴史を感じました💪
私達学生は、教官と先輩からの「無理と怪我だけはしないでね」という忠告を胸に、いい笑顔を浮かべて入山。
今回の山は「雌阿寒岳」。行きの車は先輩方とバラけて乗車し、たくさんお話を聞くことが出来ました!
肝心の山は、全員無事に登頂!爽やかな気持ちで登りきることが出来ました🗻



山から帯広市内に帰った後は、先輩方に焼肉をご馳走していただきました!ごちそうさまでした🙏

初めて山を登る学生もいましたが、楽しく登り、かつ憧れの現役パイロットの方々と触れ合える機会を設けていただき、本当に楽しい一日となりました。
将来は自分達も後輩に何か還元しようと思いながら、ぐっすりと眠る我々なのでした😴
次回、パイロット訓練生なら誰しもが通るあの試練をついに、はちよんが…!?✈️





