【8-Ⅲ🐝🐝🐝宮崎1stフライトまで1週間】
OB会までブログの投稿を待てなかった委員長です🔥
来週月曜からのフライトに向け、今はフライトシミュレーターでの訓練を行なっています✈️

シミュレーターだからできる緊急時の不時着の訓練や各種電気系統のトラブル、離陸の為の滑走時の急ブレーキなどシチュエーションは様々🌀

訓練生になって関心が高まったからかもしれませんが最近飛行機のトラブルや事故多い気がします。。。💦
先月は新千歳で無線機器の故障が起きてライトガンでの着陸がありました🔦
無線が壊れて管制官からの『clear to land』の指示が出せない時に赤、緑、白のライトで指示を出せるのがライトガンです。
帯広でも1度練習のために管制官にライトの点灯をリクエストしました🟢

一生に一度あるかないかのトラブルではありますが、そのトラブルが明日起こってもいいように訓練を頑張っている最中です💪
毎日のミーティングはトラブルの状況や対処、勉強などなど話していると1時間過ぎることもしばしば⏳
帯広より確実にミーティングの質や量が向上しています⇧


さて、先日座学生の70-2と一緒に寮のお風呂の大掃除をしました🧹
提案したのは68-Ⅲ🐝屈指の方言talkerの学生
チャットの文章もコテコテの北九州訛りで内容が理解出来ないことも、、、
翻訳すると「汚れがひどくなる夏に向けて皆んなで掃除をしよう」とのこと🦠




その学生中心にハチサン🐝の有志と70-2とで風呂の大清掃。長年積み重なった汚れが綺麗になりました✨✨
先輩回期からも綺麗になった風呂場を喜んでいただけました👏
座学生も毎日風呂掃除ありがとうございます🙇♂️
【8-Ⅲ🐝🐝🐝ゴールデンウィークの🐝】
自動販売機の数、、、2つの回期が生活する帯広寮では4台あるのに対し、3つの回期が生活する宮崎寮では1台しかないことに悲しみを感じる委員長です🔥
入寮して1週間後の大型連休でハチサン🐝は熊本県の阿蘇山へいきました⛰️
参加者は22名❗️なかなかの大所帯です
元々は68-2の先輩3名が登山&キャンプにハチサンを誘って始まった5〜6名の小旅行、、、
ハチサン🐝に声をかけたらあれよあれよと大人数集まりました🐝🐝🐝
初日は阿蘇山の麓のキャンプ場にてコテージで一泊🏕️
鮎の掴み取りに1人1匹挑戦🐟
航大生は体育の授業で慣れているので自然発生した掛け声に合わせて全員でストレッチ🙆

その後掴み取り開始🔫
30分ほどでなんとか大体捕獲🐟
捕まえられない最後の学生は周りに遅れること15分、やっと捕獲!

なかなか見つけられず、全員で肩組んで端っこからチェック、、、最後は池の水を全部抜いて探していただきました🥲

そして1人1匹下処理をしてバーベキューの準備完了🍖10キロ近い肉を食べながら語り合いました。



翌日早朝に登山愛好家たちに叩き起こされて登山道に到着⛰️雄大な山脈が目の前に広がります💪するとハチサン🐝数名から不安や不満の声が、、、
登山愛好家の『往復1時間で着く』という誘い文句に釣られた🐝が騙されたことに気がついたようです、、、

なんやかんやありましたが無事登頂‼️
68-2の先輩と『頂上で会おう』という約束を果たし皆んなで登頂写真を撮って帰りました。
今回の企画は68-2さんが誘ってくれて実現しました!ありがとうございます!



次回は航空大学校OB会の総会について❗️
それでは👋
【8-Ⅲ🐝🐝🐝】おーい!ハチサン🐝が宮崎に帰って来たぞーー
全航大ブログ愛読者に朗報です❗️
ブログ更新率No.1若しくはNo.2のハチサン🐝こと68-3が戻って参りました‼️‼️
(因みにライバルのナナニーこと67-2の先輩方、ご卒業おめでとう御座います。お会いしたことはありませんが、特別なブログの絆を感じております。ブログ魂を受け継いでいきます🎽)
1年と10ヶ月ぶりに宮崎の地に帰ってきました。68-3の委員長です🔥
帯広からは約半年の待機期間で1人も欠けることなく、いえむしろ1人増えて宮崎課程を迎えました✈️


【上 宮崎フライト課程入寮 下 2年前の宮崎座学課程入寮時】
待機期間中にアフリカに行く人や英検1級を取った人、気象予報士を取った人、彼女との最後の時間を過ごす人と充実した待機期間をそれぞれ過ごしたようです(気象予報士は3人合格してハチサンは計4人の予報士がいます☀️)

【ナミビアやボリビアなど各地でハチサン🐝を布教中】
先日担当教官の発表があり、3人の班員と教官が決まりました。人によっては震えが止まらない人もいるとかいないとか、、、、🥶
だいたいの学生が帯広時代の教官に入寮や担当教官の報告をしています。
私の帯広での班は3人全員が気象予報士になったので、それも兼ねて師匠に報告したところ
『おかしいなぁ。
そんな片鱗感じなかった気が。。。
いや、なんでもないです。
とりあえずおめでとう!
君たちは特に心配してないので大丈夫です!』
と心強いお言葉をいただきました!
宮崎でプロになってまた報告させていただきます🔥

【帯広時代の3人班で】
座学生の70-2期は22〜24歳の学生がいるらしく、23〜28歳のハチサンからするとフレッシュ🍋
70-2に混じってサッカーをすると明らかに運動量で圧倒されます、、、💦

【02と82さんに混じってフットサル。02はゴツくて速くてパワフル🥊】
70-2からは『受験生の時にブログ読んでました』という嬉しい声を聞くことも…😭
早く70-2、80-1、80-2、80-3で系列会するのが楽しみですねー🎉
次回はゴールデンウィークの過ごし方に関してブログ書きます🔥
それでは👋
【69-Ⅰ】帯広課程修了
皆さんこんにちは。69-Ⅰのブログ担当です。座学中の8月以来1年8ヵ月ぶりのブログになります(サボっててごめんなさい)。
さて、69-Ⅰは昨年10月末にA班、11月半ばにB班が帯広課程をスタートさせ、4月11日までに全員一発合格で最終審査を終えました。そんなわけで、待機期間に突入して自宅警備に忙しい今、帯広にいるあいだの季節の変化を振り返ってみたいと思います。

さて、A班が入寮した10月末は紅葉がきれいな時期でした。写真は入寮直前に夕張紅葉山という場所で撮影した写真です。綺麗なもんですね。これが1か月経つとこうなります。

季節の変化とは恐ろしいものですね。10月が11月になっただけでこの通り。

12月になれば車もこの通り、雪まみれになりました。こうなったら陽が昇ってるうちに雪を降ろさないと次の日にはカチコチに凍っています。日の入りは3時50分くらい、4時半には真っ暗でした。

年末年始は12月29日から1月8日までなんと11連休。「帰省するなら自腹。甘ったれるな」と家族から言われた筆者は「年越し宗谷岬」と呼ばれるイベントに参加しました(車で)。ガッツある同期に6泊連続車中泊がいいと言われ疲れ果てたのもいい思い出です。

フライト訓練にも目を向けますと、1月末からはPre-Solo Checkとファーストソロです。初めての審査で緊張して力を発揮しきれなかった学生も多かったようですが、全員一発合格で2月半ばまでにSoloに出ることができました。写真は69-Ⅰのファーストソロ第一号です。

2月後半からはNavigation訓練が中心になります。事前にしっかり準備をして実際に飛んで街や物標の見え方を確認する、ということができればいい感じです。写真は2月末の浦幌の街ですが、雪のおかげで街、川、橋、森がくっきり映っていてとても探しやすかったです。やっぱり冬に訓練っていいですね。こんな景色が3月末まで続きます。そしていよいよ最終審査。

審査の前1週間くらいで浦幌の景色がこの通り、変わり果ててしまいました。そしてたまに緑色の畑がある以外はありとあらゆるものが茶色一色に染まっています。ちょっと気温が上がっただけでこんなに景色が変わるなんて、自然の力ってすごいですね。おかげさまで審査直前の訓練でロスポジした人もいたとかいないとか。そんななかでも審査はなんとか全員合格、全員で宮崎への切符を勝ち取りました。

冒頭の夕張紅葉山は帯広を去る頃にはこんな感じでした。ところどころ緑があって春が近づいていますね。
さて、69-Ⅰはまた長い待機期間に突入しました。半年後から始まる宮崎フライト課程も頑張ってまいりますので皆さまどうぞ応援よろしくお願いいたします!
【70-Ⅱ】オンライン期間を経て入寮するまで…
初めまして!70-Ⅱ(ゼロニー)の木口学生です。
遅ればせながら、我々70-Ⅱは昨年11月に入学式を終え、今年2月からのオンライン授業期間(2か月間)を経て4月に入寮をしました。この投稿では、入学式から入寮に至るまでを振り返り、どのような過ごし方をしてきたかを皆様に共有できれば幸いです!


入学式では、新しい学びの旅をかけがえのない同期と始められる喜びを感じただけでなく、将来航空業界に大きな貢献をする人材として採用されたことを改めて感じ、その責任感を強く受け止めました。これからの学びと経験を通じて、自分たちの能力を最大限に発揮し、人格・知識・技術等あらゆる面で「一人前のパイロットになる」という決意を新たにしました。

入学式の後は決起集会を行いました!初めに感じていた緊張感もすぐにほぐれ、これから苦楽を共にしていく仲間たちと限られた時間の中で仲を深めました。しかし折角同期との距離が縮まったのもつかの間、オンライン期間が開始し再び距離が遠いてしまいました…
オンライン期間中は、同期との距離が離れている分、共通のビジョンをもって授業に臨むことに苦労をしました。そこで70-Ⅱは授業後に毎日Zoomでミーティングを行い、入寮までに決めるべきことを話し合ったり、雑談を通じてコミュニケーションを取るよう工夫をしていました。

オンライン授業の中には「各個人を表現する格好で参加する」という変わった授業もあり、それぞれの人間性を知る良い機会となりました!同期の中にはゴリゴリの阪神タイガースファンが数人いたりいなかったり…

こんな感じで、回期全員で試行錯誤をしながらオンライン期間を乗り越え、現在やっと寮生活に入ることができています。
対面での座学過程は3か月と短い期間ですが、引き続き全員で助け合いながら日々の授業やチェック(試験)を乗り切り、可能な限り沢山の思い出を残していく予定です!このブログでは今後も日々の成長や思い出を共有していきますので、是非お楽しみに!
未来への希望と夢を胸に、70-Ⅱは今日も学舎へ足を運びます!
[68-Ⅲ🐝🐝🐝] Fly High

海に飛び出た滑走路、赤い格納庫、青島から市内中心部へ延びるバイパス…
2年も前の記憶だが、まるで故郷に帰省したかのように思い出される鮮明な記憶の数々…
2022年1月6日、羽田空港のゲートで彼女に見送られ、ひとり搭乗口でコーヒーを飲みながら黄昏れていたタイセイ学生
2022年2月20日、宮崎空港で彼女を見送り、デッキで黄昏れていたタイセイ学生
つい昨日のことのように鮮明に思い出される。
そんな彼は、いまや愛するブンチョウや彼女を故郷に残しても黄昏れない、強い宮崎フライト学生です‼︎
おっと、タイセイ学生を紹介して、私の自己紹介を忘れていました。
東京に彼女を残して悲しませないように、彼女を作っていない(⁈)、68回生Ⅲ期の阿部学生です。
帯広フライト課程が終わってはや半年、宮崎座学課程が終わって約2年、決戦の地・宮崎に8-Ⅲが戻って参りました。
遡ること27ヶ月前、年齢も出身も所属も異なる私たち27人は、パイロットになるという共通の目標を胸に集まった。
見たことのない景色まで、どこまでも高く高く飛ぶために。


慣れない集団生活、果てしなく続く学科の試験、雲の上のようなフライト学生さんの背中。
その背中に届くと信じて、無我夢中で進んだ、思い描いていたパイロットの世界へと。

それから帯広で半年、約50時間のフライトをし、自家用操縦士相当の技量を持った(であろう)私たちは、いま宮崎の地に立っている。

帯広とは桁違いの民間機の交通量、降り続ける雨と全天を覆い尽くすような雲、晴れるとそびえ立つ背の高い雲…
宮崎ではそんな雲も越えて他空港へ行かなくてはならない。
We’re gonna fly
We’re gonna fly so high
We’re gonna fly together
とは言いつつ、実機でのフライトはもうちょっと先で、しばらくはFTD(シミュレータ)実習と座学の授業をしています‼︎

この先、フライトが始まると帯広よりもハードな日々が続くようです。
でも大丈夫、8-Ⅲの同期がいるから‼︎
I’m not scared ‘cause I know we’re with me
We know we can
We know we can fly high

(一部、個人的な宮崎課程テーマソング miletさん Fly Fighより)
【70-Ⅰ】座学課程修了
こんにちは。3月29日に宮崎座学課程を修了した70回生Ⅰ期(ゼロイチ)です!
11月10日に入学式を終え、慣れない環境での生活がスタートしたと思えば、あっという間に中間テスト、期末テストと勉強ラッシュを迎え、気付いたら座学課程が修了していました。
濃すぎる5か月を走りぬけ、なが〜い待機期間に入ったので、ここで0−1の5か月間を振り返ってみようと思います。

入寮し1か月が経った頃、新田原航空祭に行った日です!
ブルーインパルスや普段は見ることのできない飛行機を間近で見ることができ、また航大を卒業され、ソラシドエアに就職された先輩のお話しも聞けて、充実した1日を過ごすことができました!

これは初めて制服が届いた日の一枚です。まだウィングマークもない白いシャツ一枚ですが、初めて制服に袖を通すと、改めて航空大学校に入学しパイロットを目指して行くんだという実感を改めて認識しました。


0−1には、いろんな大会を企画してくれるT学生がいるおかげで、バレー、バトミントン、ボーリング、運動会、、、などなど様々なイベントを楽しめました!
中には、はしゃぎ過ぎて怪我人が出るハプニングもあったとか、、

これはフェアウェルパーティの最後に先輩方と撮った一枚です。フェアウェルパーティとは、宮崎フライト課程のファイナルチェックを控えた先輩方への壮行会のようなもので、0−1レク委員のT学生とA学生を筆頭に企画を進めてくれました!
今は仙台課程にいらっしゃる67−4さんに向けたフェアウェルで、普段お世話になっている先輩方に喜んでいただくことができ、自分たちも改めてこれから頑張ろうと思える1日になりました!

そうこうしている内に気がつけば座学課程も修了し、普段お世話になっている教官方に集まっていただき、謝恩会を開催しました!
5か月間の座学課程の中で、右も左もわからない我々に各科目を指導してくださった教官方、常に見守ってくださり自分たちの健康だけでなく寮生活などの心配もしてくださる看護師のよしこさん、そして学校での生活全般を支えてくださっていた教務課の方々への感謝の気持ちを少しはお伝えできたのではと思います!帯広での訓練を24人全員で乗り越えて、また宮崎に帰ってきて教官方や教務課の方、よしこさんにお会いするのが楽しみです!

最後までお付き合いありがとうございました。0−1の座学の振り返りをしていたら永遠と話せてしまうので、今回はこの辺りで終わりにしようと思います。これから長い待機期間に入りますが、せっかくなのでこの機会にしかできないことに専念し、24人全員で次の帯広での訓練に備えていこうと思います。
これからもゼロイチをよろしくお願いします!
[68-Ⅲ🐝🐝🐝] Wake Me Up
いつからだろう、飛行機に乗るということが、日常の1ページになったのは…
手荷物検査の非日常感、ボーディングブリッジを渡る高揚感、小さい窓から見える無限に広がる空への憧れは、今は、もう感じることができない。
淡々と上着を脱ぎ、ペットボトルを出す。 無言で前だけを見て進む、機体までの道。座席に座るとイヤホンを付け、画面に目を落とす。
コロナからの解放による旅行の活性化、LCCの台頭、各社のセール。もはや飛行機という乗り物は鉄道やバスのように気軽に乗れるものになった。
見上げ憧れる存在から、自分でも飛ばせる仕事のひとつになったというのもあるかもしれない。
もう、あの頃見ていた世界を見ることはできない。振り返っても何も見えない。
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眩しい… 薄暗く重たい空気の中、だいだい色の光が差し込んできた。地上はまだ闇に包まれていたが、空はもう明けているようだ。光に誘われ、ふと外を見てみると、目覚め始めた街が広がっていた。地面では無機質なコンクリに囲まれた世界も、空から見ればシャンデリアのように光り輝いている。
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あっという間に街は通り過ぎ、木々が増えてきた。幻想のように美しかった街はもう見ることができない。
人生というのは、ものすごい早さで通り過ぎていってしまう、立ち止まることも戻ることもできない。まるで飛行機のようだ。
でも進み続けることしかできないのだ、次の光を求めて。
あの頃の世界にはもう戻れない。でもこの世界もまた良いじゃないか。この世界で見られる光を探す旅に出よう。
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空港に着いた。
ドアが開き降り立つ。いつもの空港がどこか違う世界に見えた。
駅へと向かう足は、いつのまにか展望デッキに向かっていた。
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今日は4月1日、新生活を始める人々も多いことだろう。
読者の皆さんも新しい世界で素晴らしい光に出会えることを祈っています。
そろそろ私たちハチサンも新しい世界へ踏み出す時期がやって来たようだ。
【69-Ⅳ】待機期間の過ごし方
こんにちは、69-Ⅳの平岡学生です。お久しぶりです。昨年8月末に宮崎座学課程を修了し、その後11か月間(なんと!)の待期期間を過ごしています。この長い待期期間も折り返し地点に差し掛かりましたので9-Ⅳの待期期間の過ごし方を紹介したいと思います。
待期期間では、仕事(アルバイトやインターン)、大学復学、海外留学(ワーホリや現地の語学学校)、スポーツの世界大会に出場する(あまりに特殊)など、様々な過ごし方をしています。一般的に大学生活は「人生の夏休み」と例えられますが、航大の待期期間は「人生の春休み」ですね(笑)。この期間を通して、自分を見つめなおす良い時間だと感じています。
そんな待期期間中、私たち9-Ⅳは定期的に会って帯広に向けた作戦会議(飲み会)も行っています!つい先日も一部の同期と福岡旅行に行ってきました。久しぶりに会うメンバーも多かったので、懐かしい気持ちになりました。宮崎での華金を思い出しましたね~

下の写真は9-Ⅳ委員長が率いるニュージーランド留学組ですね。斎田学生が仕事中にお客さんと仲良くなって城みたいな家に格安で住ませてもらっているらしいです。やはりこの漢ただものじゃない!あれ、一人金髪になっている!福岡旅行中にテレビ電話をして映像が荒れていたから金髪のホストマザーと勘違いしてしまいました(笑)。派手なイメチェンができるのも待期期間のいいところですね!

こんな感じの9-Ⅳですがそろそろ帯広フライト課程に向けた勉強会(飲み会ダメ絶対)を始めていきますね。気合い入れて頑張ります!
【67-Ⅲ】あれから三年
2021年1月29日 座学生として入寮しました67-Ⅲが3年記念日を迎えました。
気付けば全員多発の免許を取得することに成功し、
エンジンが何個付いていようが操縦できる体になってしまいました。
思い返せば、3年中15ヶ月を待機期間で過ごし
21ヶ月を寮生活してきました。
寮生活をしていく上で、
生活も訓練も休日も一緒のことが多いので同期のことは全員がなんとなく分析できてきます。
もちろん喧嘩もありますが、基本的にはみんな仲良しです!
仙台課程まで来ると卒業という文字が見えてきて
やっと終わりという嬉しさとみんなに会えない寂しさがあります。
予定では5月末ごろの卒業を予定しているので長かった航大生活も残り
3ヶ月ほどとなってしまいました。
残りも楽しみながら、航大生活を過ごしていきます!
